横浜 英会話

基礎復習こそが最小努力で成果を出す方法です。

英語勉強のコツ・アドバイス

英語初心者はまずなにを始めるべきか。


「モチベーションの再確認」 と 「日本語から英語への変換は根本の質問」 1、モチベーションの再確認
英語初心者がまず始めるべきことは、まず英語の必要性の再確認
(どうして自分は英語を話したいのか、使いたいのか、話さなければいけないのか、使わなければいけないのか、など)
(動機付けの確認)
・「海外旅行に行ったけどほとんど伝えわらなった」
・「仕事の都合上で海外に行くことが迫っている」
・「外国人の友達ができた」
・「英語が好き、英語の響きが好き、外国の俳優、女優が好き、など 人によってそれぞれ違うと思いますが、共通して言える事は、英語で交流して、知りたい、理解したい、伝えたい、伝えなければならない、という欲求であるはずです。
これらがモチベーションのエネルギーの根源です。
 根源を再確認することによって継続、突破の道を歩めるのだと思います。
2、日本語から英語への変換は根本の質問 実際の会話の場面をイメージしてみます。
大切なのは、最初の最初です。
例えば、初めての海外旅行に行ったとして、そのはじめての海外旅行の初めての外国人との会話です。
おそらく、ほとんど多くの方が税関の係員だと思います。
初心者が英語しか話すことができない人と対峙したときに・・・
最初に覚えるべきフレーズは・・ これしかありません!
<I can’t speak English.>
そうすれば相手の人はおそらくあきらめる、他の話せる人を探すなど違う形で解決策を考えるでしょう。
きっと問題の多くが解決します。
・・・ただしこれでは他人の力で解決することになってしまいます。
残念ながら大切なフレーズであると同時に、これを使うとが多くのこと(自分の能力を発揮できる機会など)が ストップしてしまう危険な言葉でもあります・・・ 楽しいことの多くが他人の所に飛んで行ってしまいます。
それでは、話しを戻します。
海外旅行に行ったときにまず空港に着いて・・・ なにをしなくてはいけないか、まずそのことを考えてみてください。
税関等で外国人からの質問が待っております。
多分それが不安ではないですか?
税関の人に英語で質問されます。
「л#ЭиГюДЧъ?」
何か聞かれました・・
でもガイドブック等に書いてあった例文とはどうやら違います。
「なんて言ったんだろう?」 「早くてわからないな・・」
まさにこの言葉を英語にしましょう。
ただし、相手に伝える必要があるのは少しだけ。
(1)「なんていったんだろう?」 →「あなたはなんて言ったのですか?」
(2)「早くてわからないな・・」 →「あなたの英語は早い」
*(2)はちょっと厳しい印象を与えるので、 「ゆっくり話してもらえますか」に変えるたほうがいいでしょう。
What did you say (right) now? とか Please say it more slowly.
とりあえず、まずはこの二つのフレーズを身につけて次の言葉に取り組んでいきましょう。
きっと2度目に言ってくれた言葉で少しは理解できるかもしれません。
もし理解できればあなたは一歩進んだことになります!





英会話の初心者に焦点を当てた場合、成長段階ごとにテーマを変えた学習に効果があると言う経験からの事実をもとに、学習アドバイスを毎週更新


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