基礎復習 プラス リスニング(活用まで最速=直感化)
香川県にお住まいの方からも、Zoomを使って自宅から基礎英語のレッスンを受けたいというご相談を多くいただいています。四国にお住まいの場合でも、レッスンはすべてオンラインで完結するため、教室に通う必要はありません。基礎英文法とリスニングを同時に鍛えられるカリキュラムで、英会話の土台を最短で身につけられます。講師が一人ひとりの理解度を確認しながら進めるので、独学で挫折した方にも安心しておすすめできます。
基礎英語の活用⇔英会話の土台=基礎英文法とリスニングを鍛えることで実現する。
英会話の土台である「活用できるリスニング力」は2つのスキル(基礎英文法+リスニング)から成るので、ゴールが明確である。
そして、リスニングレッスンとの同時受講が最短ルートでの英会話上達の道となります。
基礎英語復習 Zoom レッスン 香川
高松市周辺を中心に香川県にお住まいの方は、四国の中心都市からも気軽に受講できる利便性を活かし、限られた時間の中でも効率よく英語力を伸ばしたいという方が目立ちます。
レッスン内容:Zoomを使ったマンツーマン形式で、基礎文法とリスニングを同時に鍛えるオンラインコースです。
人に教えてもらう意義:顔を見ながらレッスンできるため対面に近い環境が作れ、独学では得られない適度な緊張感と、学習を継続させるペースメーカーの役割を果たします。実際に、当校代表の岡田自身が行った、社会人学習者を対象とした学術研究でも、他者との関わりが学習方法の改善につながることが実証されています(岡田・安藤, 2017, 横浜国立大学技術マネジメント研究)。
Zoomでのレッスンだからこそ、講師と顔を見ながら基礎文法を確認し、その場でリスニングに活かすことができます。聞き流すだけの学習と違い、疑問をすぐに解消しながら進められるのが対面に近いオンラインレッスンの強みです。約2ヵ月のカリキュラムで、着実な基礎を築きます。
当校代表の研究は、語学教室に通う社会人20名へのインタビューをもとに、講師との関わりが学習の進め方を変えていく過程をたどった事例研究です。香川では、瀬戸内国際芸術祭の時期に島々を訪れる海外からの来場者や、金刀比羅宮を参拝する旅行者と接する方からZoomレッスンのご相談をいただきます。芸術祭のような催しに向けて準備するには、期限までに話せるようになる計画的な学習が欠かせません。当校のZoomレッスンでは、講師と顔を合わせて目標の時期を共有し、逆算して練習を進めます。
香川で学ぶ生徒さんの中には、芸術祭のボランティアに参加するために数か月前からZoomで学び、会期中に海外の来場者を案内できたという方もいらっしゃいます。高松市内のほか、小豆島から受講される方もいらっしゃいます。講師と一緒に会期までの練習計画を立てるので、今週は何を身につければよいかが明確になり、限られた準備期間を無駄なく使えます。研究の詳細は「人に教えてもらう意義」の研究資料でご紹介しています。
香川のご自宅から、目標の時期に向けて講師と一緒に計画的に学んでいきましょう。讃岐うどんの食べ方を海外のお客様に説明したいという方もいらっしゃいます。
あわせて読みたい英語学習コラム
香川県にお住まいで、英文法に苦手意識がある方には、苦手になる原因と単語は分かるのに文法が苦手な方への答えを扱った記事が役立ちます。文法が苦手になった理由を知ることが、学び直しの出発点です。講師と一緒に一つずつ確かめていきましょう。
- 英語の基礎(2)英文法を効率よく理解するためのコツ?
英語の文法が大の苦手という方に、苦手になる原因の一つを指摘しています。 - 英語に関するQ&A(88)私は英文法がとても苦手です。
単語は覚えているのに英文法がとても苦手だという方の悩みに答えています。